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Fri.22.04.2016 Posted in 経過報告
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  私たちが問題住職の将来にも配慮した「住職問題の解決のための現実的な解決案」を提案したところ、住職側に拒否されましたので、今度は、檀信徒集会を開き、住職問題を起こした当事者としての反省の上にたち、また、問題の諸々の経緯を踏まえて「住職問題の現実的な解決案」を住職自ら全檀家さんに提示し、その是非を問うように要請しました。
 しかし、懸念したとおり、問題住職に当事者能力が欠如しているため、数人の取り巻き連中の思惑に住職は振り回されているのか、未だに無視されています。彼らの立場からすれば檀信徒のことに配慮する気持ちなどさらさら無く、住職問題の真の解決など念頭にありません。かえって問題が解決されたら困るのです。
 
 最近は、檀信徒を敵味方に色分けして、自己を正当化する釈明文書を一部の檀信徒に限定して配布しています。その内容は、檀家さんを洗脳するが如きの「後付けのもっともらしい言い訳と、こじつけに終始し、都合の悪いことには答えていません。」しまいには、自分が敗訴確定している判決まで持ち出し、言い訳をする始末です。  更に、私たちを「住職排斥を主張する者」または、「その同調者」として、訴訟することを匂わせつつ、その他、あらゆる圧力をかけてきます。まったく反省のかけらも無い性質の悪い連中です。
 幸いなことに、この様な宣伝文書や圧力に対し、良識のある大多数の檀信徒さんは、住職側の思惑を見抜いています。引き続き私たちは、粘り強く問題解決に対処していきます。決してあきらめません。

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