FC2ブログ
倫理道徳
Sat.27.10.2018 Posted in 経過報告
0 comments 0 trackbacks
 繰り返しますが龍光寺の「住職問題」は、住職の資質と人間性に重大な欠陥があり看過できないレベルの問題であります。問題点は多岐に亘りますが、一言で言えば「嘘をつく、約束を守らない、経歴に詐称がある、不誠実な言動を続ける」などです。早い話がお坊さんになってはいけない人でした。 入山直後から問題を起こし、その後、2ヶ寺から宗務庁に罷免申立されましたが全く反省もせずに現在まで寺に居座っています。 当然、住職承継後に行われる先代の退董式や入山後の晋山式」も執り行われていません。

 現代がいくら世俗化しているといっても戒律世界の寺の和尚が道義的にも宗教倫理的にも自律できないならば死者に引導を授ける資格は無い。寺も住職もその存在意義は無い、龍光寺は死んだも同然だ。そして寺檀紛議を見て見ぬふりの宗務庁。自浄努力を発揮しない宗門もいずれ衰退していくことでしょう。何が衆生の救済だ。
スポンサーサイト



« 曹洞宗宗憲 | ホーム | 記事更新中(しばらくお待ちください) »

comments

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

topBack to TOP