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救い難い坊主
Fri.02.09.2016 Posted in 経過報告
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 既報のごとく龍光寺の「住職問題」は、住職の資質の欠如と人間性に重大な問題があることが判明し、その後も問題住職は真摯に反省するどころか不誠実な対応を現在まで続けています。すでに檀信徒の受忍の限度を超えております。そもそも、お坊さんになってはいけない人だったのです。
 
 寺檀紛争後しばらくしてから菩提寺に自由な参拝ができなくなった。問題住職は歴住が解放していた寺院の全てに施錠し、多数の監視カメラを設置して参拝者の様子を常時伺っています。 施錠されているのでブザーを押してご本尊様の参拝を申し出ても、住職に敵対している檀家とみなすと居留守を使います。 龍光寺を守る会役員の我々が寺に行っても話し合いには応じません。制止も聞かず一方的に寺の中からカメラで我々を撮影するだけです。多分、撮影した写真は、自分が檀家から圧力や脅迫を受けているがごとく後で悪用するつもりでしょう。

 先日、塔婆をとりに参拝された老婦人の檀家さんが、住職から「あなたは檀家ではない、寺から出て行け!!。」と怒鳴られました。過去にも何度も相手が年寄りや女性とみると、弱い者いじめをする様に嫌味や暴言を吐きます。そのため、昨今は皆、寺には行かなくなり、中には「こんな住職が居座る寺に愛想をつかし」改葬・離檀者が増えてきました。

 相手が弱い檀家とみると、鬼の様な形相をして睨みつけ、暴言を吐き弱い者いじめをする姿は滑稽ですらあります。 任地の寺を正常化する責任感も能力もない劣化した曹洞宗僧侶の見本です。
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