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自己正当化に終始
Fri.18.03.2016 Posted in 経過報告
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 最近、問責住職が一部の檀信徒あて書面を送りました。多分、代理人の弁護士が書いたものと思われますが終始、自己を正当化した内容であきれてしまいました。また、檀信徒を色分けして、一部の人に限定して説明会を開いたり、別の人には書面で弁解をして世論操作をしています。しかも、自分が敗訴確定した裁判まで遡り「後付けのもっともらしい言い訳」をし始めました。

 曹洞宗の2ヶ寺の檀信徒から同一住職が「住職罷免申立」された異常な事実など、どこ吹く風のやりたい放題です。これは、宗務庁が、及び腰で何の沙汰もできないと、住職から足元を見られているからです。宗務庁はその能力の限界を露呈しました。

 さらに、檀家などは「住職の言うことを黙って聞け」とばかりの見下した態度です。どこまでも反省しない僧侶です。

 大半の住職さんは、まじめで一生懸命、寺院を運営しています。 一部のとんでも住職に一罰百戒を!!
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