抗議の立看板
Tue.28.02.2012 Posted in 経過報告
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 問題住職(代表役員)は、大多数の檀家さんから不信任表示(嘘をつく、約束を守らない、経歴に詐称がある、檀家さんに背信行為をする…等の理由から罷免申立された)のに「悪いことをしたおぼえが無いと」と全く反省もせずにお寺にたてこもる如く居座っていますので抗議行動の一環として地元周辺に「立看板」を設置しました。
これからも増設する予定です。

 問題住職の人物像は当ブログのカテゴリ「住職の人物像」をクリックしてご覧ください。
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激励ありがとうございま。
Thu.16.02.2012 Posted in 経過報告
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 このブログ開設以来、多方面の方から激励やアドバイスを数々いただきました。最近も寺檀紛争を解決した他寺の檀家さんから苦労話しや貴重なアドバイスをもらい大変ありがたく感謝しております。
 
 それにしても曹洞宗は寺檀紛争や系列校の破たんや財政問題等、多くの問題を抱えています。騒動宗と揶揄されたこともあり「宗務庁よ、しっかり対応しろ!」と言いたくもなります。特に寺檀紛争については宗務庁が問題を放置したままのため不届きな住職がすずしい顔で跋扈しています。宗門のイメージダウンは計り知れません。
 「一罰百戒」速やかに不届き住職を処分して再発防止と檀信徒に安心を!!
問題先送り体質
Thu.09.02.2012 Posted in 経過報告
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 宗制にもとづき宗務庁に「住職罷免申立」をしている寺院が多数あることを知っています。現在も宗務庁の書庫には「罷免申立」のファイルが山のように保管されていると仄聞しています。
 昨年、寺檀紛争が2度もテレビ放映された船橋市の曹洞宗長福寺の場合、TBSのテレビ取材に応じた宗務庁の部長は「罷免申し立ては多々ある。」「宗務庁として厳正に対処する。」旨を世間に広言した。
 このお寺も罷免申し立てしてから4年目になるが宗務庁はその後厳正に対処したのだろうか? 私たちの経験からすれば宗務庁の「問題先送り体質」は変わっていないと思いますが、長福寺のその後について情報収集してみるつもりです。

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