次の企み
Wed.30.08.2017 Posted in 経過報告
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気ぜわしい行事なども終わり一段落しました。この間に問題住職は、また、何かを企んでいる様です。

問題住職は、曹洞宗から離脱して無宗派の寺院単立化を図ったが、その後、何の音沙汰も無い。もちろん、檀家には単立化についてその目的も経過報告も、その結果についても何も報告がありません。宗務庁に確認したが今のところ何も通知がないとのこと。

 次の企みは、どうも「墓地管理規約」をもとに、規約違反を口実に住職になびかない一般檀家さんや我々、守る会のメンバーに圧力をかけて来ることではないかと予想しています。
なぜならば、唐突に、しかも何の説明も無く「墓地管理規約」なるものを一部の檀家さんあてに送付されたからです。それは、この送付された管理規約をよく見ると、寺に都合の良い様に条文に「偽装」と「改ざん」がされていたからです。今迄、檀家に好意的な指定石材店を一部排除して住職の意に沿う新しい石材店名を墓地に掲示したり、新たな経済的負担を檀家に求める条文を加筆したり、寺に不都合と思われる条文を削除しています。
 しかも、40年も前に規約が制定されていたごとく装い、この改ざんされた管理規約で今後進めると一方的に通知しているからです。

 相変わらず懲りない「どうしようもない」住職です。 これから問題住職がどう出てくるか、暫く様子見をします。
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